Beuty!Healthy!Happy! (健康美髪師ブログ)

長野県茅野市の理容店「ヘアサロンみどり」の店主が書いています。
当店は、ヘナと石けんシャンプーの理容店(床屋)です。
髪と頭皮の健康を考えて、石けんシャンプーの利用を勧めています。
「ヘアスタイルは健康な髪が基本」という考えから、髪という「素材」を大切に仕事をしています。
美と健康と幸せを感じる生活を目指し日々奮闘中!
ヘナ+インディゴ 3

いつもありがとうございます。

 

お客さまの髪の毛と、頭皮の健康だけでなく、、、

カラダの健康まで考えている理容店、ヘアサロンみどりです。

 

美しい髪の毛は、日々の身体の健康から・・・です。

 

当店は、将来までの、健康な暮らしを提案しています。

(ちょっと大袈裟…(#^.^#))

 

さて前回からの続きです。

 

ヘナとインディゴを使った場合の、染まり方の違いです。

 

ヘナとインディゴを混ぜて一回染めの場合と、

ヘナで染めてから、インディゴを塗った場合の違いです。

 

 

シャンプー後の状態です↓

 

左側:ヘナとインディゴを1:1で混ぜた粉を使った一度染め

右側:ヘナを塗って放置後、流さずインディゴで染めた重ね染め

 

 

左側では、薄い緑色のような色

右側は、ヘナの色に近いです。

 

染めた直後はこんな感じですが、

これが二・三日後には、それぞれ酸化されて色が変わります。

 

ということで、翌日の状態です↓

 

 

 

二日後

 

 

 

三日後

 

 

色はかなり落ち着きました。

 

写真では、違いがわからないかもしれませんが…。(´・ω・`)

 

しかも、写真では白髪のように、白く写っていますが、

ちゃんと髪は染まっています。

(カメラの腕がなくてすみません(*´ω`*))

 

やはり混ぜて塗るよりも、別々に塗った方がきれいに染まります。

 

それでも、色々な条件が変われば、色の出方は変わって来るとは思いますので、

まあこれはあくまでも参考までということで…。

 

二度も塗るのが嫌だわ…と言う人は、混ぜて使ってもいいでしょう。

配合比率は工夫する必要がありますけどね。

 

ヘナだけでなく、インディゴも使いたい…という人はご相談ください。

 

| ヘナ | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヘナ+インディゴ 2

いつもありがとうございます。

 

ヘナ染めとせっけんシャンプーの床屋、ヘアサロンみどりです。

 

(前回の続きです)

 

普通は、ヘアカラーの染まり方の実験と言うと、、、

それ専用のテスト用の毛束と言うモノがあり、

カラー剤の染まり具合や、色のチェックではそれを使います。

 

テスト用の毛束とは、こんなモノ↑↑

 

ちなみに上の画像は、ヘナで染めた髪を、

せっけんで30回洗った場合の、色落ちを確認した時のものです。

(ほとんど落ちてないでしょ!)

 

なので、毛束を使っても良かったのですが、、、

今回は、いつもヘナ染めをしている人の髪でやりました。

 

そのものズバリ、人体実験です。

(協力してくれたIさま、ありがとうございました)

 

で、今回の比較は、

 

手順A:ヘナとインディゴを1:1で混ぜた粉を使った一度染め

手順B:ヘナを塗って放置後、流さずインディゴで染めた重ね染め

 

の染まり方の違いです。

 

 

最初の白髪の状態

 

毛先にはヘナが残っています。

 

左側:ヘナとインディゴを1:1に混ぜたもの

右側:ヘナのみ

 

 

ラップして赤外線で温めてしばらく放置。。。

 

 

放置後の状態

左側:インディゴの色も出て濃い緑色に

右側:ヘナの色のみ

 

ここから、右側のみインディゴを塗り加えました。

 

塗り終えた後の状態

 

左側:インディゴの色が濃くなっています

右側:インディゴの色味が加わりました

 

このままラップをして温めてしばらく放置。。。

 

その後、シャンプーして流しました。

 

さて、色の出方は・・・?

 

次回へ続く

| ヘナ | 22:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヘナ+インディゴ

いつもありがとうございます。

 

茅野市でヘナ染めをしている理容店、ヘアサロンみどりです。

 

当店は、白髪染めにヘナだけを使っているわけではなく、

インディゴも使っています。

 

 ※インディゴ(木藍):インドなどで栽培される植物

            この粉で白髪はブルーに染まる

 

ヘナの粉だけで染めると、白髪はオレンジ色になります。

 

白髪が少ない人や、オレンジ色でもいい…と言う人は、

ヘナ100%でいいのですが、世の中、そういう人ばかりではありません。

 

白髪が多かったり、オレンジ色では困る…と言う人もいます。

 

そのような場合、インディゴを使ってヘナの色味を変えます。

 

っと言っても、色味の変化には、たくさんの選択肢はなく、

明るいオレンジ色を、茶色くらいに出来るだけです。

 

基本的には、ヘナ100%で染めた後に、一度髪を洗って流し、

その後にインディゴで染める…という二度染めです。

 

これは、ヘナとインディゴの染まり方に違いがあるので、

別々に塗ったほうが、きちんと染まるからです。

 

が、、、正直、、、面倒くさいです。(^^;)

 

時間と手間は2倍かかりますからね。

 

なので、最初からヘナとインディゴを混ぜて塗って、

一度染めで染める場合もあります。

 

また、ヘナを塗って、しばらく放置してから、

流さずにインディゴを塗るという方法もあります。

 

どちらも、色味の出方は二度染めとは違ってきます。

 

もう、どれが正解とか、正しいということはなく、

その人の髪に対する染まり方と、出た色の好みで、

染めるやり方は自由です。

 

そういうアバウトなところが、ヘナとインディゴの特徴です。

 

それでも、私たちのように営業的に使うには、

ある程度の染まる色の目安がないといけないので、

その使い方と染まり方については、時々実験しています。

 

ヘナと言う植物の粉を使うには、やはり経験がものを言いますから…ね。

 

色々やってみて、わかることも多いのです。

 

そんな中で、今までやった実験の一部を、ここで紹介しておきます。

 

試したのは、ヘナ+インディゴでの、使い方による染まり方の違いです。

 

手順A:ヘナとインディゴを1:1で混ぜた粉を使った一度染め

手順B:ヘナを塗って放置後、流さずインディゴで染めた重ね染め

 

この二つの違いです。

 

さてその結果は。。。 次回!

| ヘナ | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
毎日のトリートメントよりも

いつもありがとうございます。

 

茅野市でヘナを使った白髪染めをしている理容店、、、ヘアサロンみどりです。

 

もちろん、使用しているヘナは、天然のヘナ100%の粉です。

 

白髪染めをしたいけど、髪を傷めたくない人や、頭皮トラブルを起こしたくない人には、

ヘナで染めることをお勧めしています。

 

っというか、「アルカリカラーで染めて!」と言われても、

お店にはアルカリカラーはないから、できませんので、、、あしからず。(^^;)

 

さて、当店はヘナの専門店なので、お店ではヘナ染めしかできませんが、、、

来店されるお客さんの中には、ヘナで染めていない人もいます。

 

自分で市販の毛染め剤で染めたり、他の美容院で染めている人ですね。

 

それはそれで良いのですが、、、そういう人の髪は、傷んでいる人が多い…。

 

傷んでいるから、家庭では、トリートメントを使っている人が多い…。

 

毛染めによって傷んでいるのか、トリートメントで傷んでいるのかわかりませんが、、、

はたまた、その両方で傷んでいるのか…??

 

まあ、傷んでいるから、それを誤魔化すのも大変です。

 

髪は一度傷んでしまうと、元に戻ることはありません。

 

リンスやトリートメントや、コンディショナーやヘアオイルなんかで、

上手に誤魔化すしかありません。

 

髪は、皮膚と違って、治ることはないんですね。

 

それが、ヘナを使っても、上手に誤魔化せます。

 

ヘナは髪を染めるだけでなく、髪のダメージを誤魔化すこともできるのです。

 

それは何故か…?

 

ヘナの成分は、髪の内部まで入っていって、中のタンパク質にくっ付きます。

 

髪を構成しているタンパク質に、直接くっ付くので、

傷んでいるタンパク質をちょっとだけ、強くしてくれる。

 

補修と言うほどではないけど、髪質がちょっと良くなる…という感じです。

 

なので、傷んだ髪にヘナをすると、パサパサ感がギシギシ感が和らぐことがあります。

 

残念ながら、シリコーンのように、劇的には変わりませんけどね…。(^^;)

 

だから、毎日毎日、トリートメントをするよりも、

ヘナを塗ったほうが、髪質は良くなります。

 

ヘナにトリートメント効果がある…というのは、そういうことです。

 

傷んだ髪にはヘナを。。。

さらに、傷まないようにヘナを。。。

 

本当は、全てのお客さんに使ってもらいたいのですが、、、

なかなか強引に勧められない小心者です。σ(^_^;)

| ヘナ | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヘナのメリット

いつもありがとうございます。

 

当店で白髪染めと言えば、ヘナという植物の葉っぱです。

 

そんな植物の葉っぱで染まるの?

・・・っと思うかもしれませんが、これが侮れません。

 

髪の毛を染めてきた歴史は、あのクレオパトラもヘナで染めていたとか。。。

 

現在の毛染め剤に比べたら、歴史が違います。

 

しかも、髪を傷めないで染めることができます。

 

ヘアカラーと呼ばれる化学的な毛染め剤は、

髪の中に薬剤を使って、強引に色素を入れて染めています。

脱色と染色を一緒にするので、

ほとんど髪を傷めて染めているようなものです。

 

なので、染めれば染めるだけ、髪は傷みます。

 

それが、ヘナは、髪に滲みこむように入っていって、

色素がくっ付くように染まるだけなので、髪は傷みません。

 

さらに、良いことに、髪を補強する働きもあるのです。

 

なので、染めれば染めるだけ、髪が良くなるのがヘナの特徴です。

 

(ただし、傷んだ髪が直るわけではありません)

 

当店で、月に一回ヘナで染めているお客さんの髪は、

ハリがあって、こしがある髪の人が多いですね。

 

トリートメントとしてヘナをされる人もいます。

 

時々、「石けんで洗ったら、ヘナの色が早く落ちた…」

という話を聞きますが、きちんと染めてあれば、そんなに早く落ちないと思います。

 

石けんで洗うのと、他のシャンプー剤で洗うのと、

色落ちのスピードには、あまり差がありません。

 

むしろ、石けんで洗っていた方が、色もちが良い気がしますけど…ね。(^^)

 

ヘナは、髪の毛の中の、たんぱく質に染まっているので、

髪が傷んでいなければ、そんなに色落ちはしないんですよ。

↑ここが大切!

 

石けんで洗った後には、酸性リンスをしてやると、

色もちは、もっと良くなります。

 

石けんシャンプー用の酸性リンスって、

結構、洗髪後の髪の状態を整えるには、優れものです。

 

実は、髪の毛は、弱酸性を好みますからね。

 

ヘナの色落ちが早く感じる方はご相談ください。

| ヘナ | 22:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
冬のヘナ

いつもありがとうございます。

 

先週からの寒波で、このところ寒い日が続いていますね。

 

それでも、雪があまり降らないので助かっています。

 

同じ長野県でも、北信はかなりの積雪があるようで、

大変なことになっているみたいですが。。。

ここは、雪かきが少なくて嬉しいです。

 

さて、当店はヘナ染めの専門店です。

 

女性だけでなく、男性もヘナで染めています。

 

ヘナは、家庭でも染める人は多いのですが、、、

冬のこの時期には、「染まりにくい」という話をよく聞きます。

 

同じようにやっていても、「冬は染まりが悪い」と感じる人も多いみたい。

 

そうなんです。

ヘナ染めは、気温(室温)や体温に左右されるのです。

 

ヘナは温度が高いほうが良く染まります。

 

っと言っても、高ければいいというわけでもなく、

体温よりもちょっと高めくらいが良いかな。

 

あまり熱いと、頭が火傷しますからね。(^_^;)

気をつけてください。

 

自宅で染める場合は、ラップで頭を包んで、その上にタオルを巻いたり、

ラップだけでも、寒くない、暖かい部屋で過ごせば良いと思います。

 

うちのサロンでは、ラップしてから赤外線で保温しています。

 

ここで何度も書いていますが、ヘナ染めのポイントは、


1、使う量は多め
2、塗り方は丁寧に
3、放置時間は長く、温めると効果的

 

です。

 

冬に染まりが悪いと感じる人は、保温に注意してみましょう。

 

| ヘナ | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
生活クラブのヘナ

いつもありがとうございます。

 

うちは生活クラブという生協をやっています。

 

その生活クラブで取り扱う「ヘナ」が新しくなりました。

 

しばらくの間、消費材からヘナがなくなって、困っていた人も多いと思いますが、

また生活クラブでも買えるようになって、良かったですね。

 

で、その新しいヘナが届いたので、早速、妻の髪を染めてみました。

 

天然ヘナ (エコーレア)

 

新しいヘナは、エコーレアが製造・販売するんですね。

 

ヘナの粉末の状態は、細かくて上質です。

 

ヘナの匂いも良く、問題なしです。 (結構匂いで善し悪しがわかります(^_^)!)

 

さらに、お湯で溶くときに、ダマになりにくいです。

 

このポイントは高いです。

 

肝心の髪の毛への染まりやすさですが、、、、これも合格。

染まりやすいと思います。

 

以上、私が使ってみた感想ですけどね。

 

妻の白髪は、きれいにヘナのオレンジ色に染まりました。

 

ついでに、塗っていた私の手も、きれいに染まりました。(^_^;)

(私は素手で染めますからね)

 

以前に取り扱っていた物と同等、いや、それ以上の品質だと思います。

 

価格はちょっと高くなりましたが、扱いやすく、塗りやすいヘナだと感じました。

 

市場で売っている「ヘナ」は、商品によって品質はまちまちです。

 

もともと植物の葉っぱですから、お茶と一緒です。

お茶のように、ヘナにも色々な特徴があるわけです。

 

中には、ヘナ以外のモノを混ぜている粗悪品もありますから。。。

 

まあ、生活クラブ員のみなさんは、安心して使ってください。

 

 

でも、もうちょっと安くなると嬉しいよね。\(☆_@;)☆\(`-´メ)

| ヘナ | 22:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヘナ染めのポイント

いつもありがとうございます。

 

ヘナで白髪を染める理容店、、、ヘアサロンみどりです。

 

当店では、白髪染めと言ったら、基本的にヘナで染めます。

 

染毛料としてのヘナも、今では、色々なところで買うことができたり、

ご家庭で、自分で髪を染める人も増えてきました。

 

ヘナは植物の粉なので、使い方はちょっと面倒なところもありますが、

手や頭皮についても安心だし、髪が傷まないところが選ばれる理由でしょう。

 

もう昔に比べると、かなり一般的になってきた感じがします。

 

さて、そのヘナ染めですが、、、染める時のポイントは3つ。


1、使う量は、多めにする
2、塗り方は、丁寧に髪にのせる
3、放置は、時間は長く、温めると効果的


これができると、品質の良いヘナなら、きれいに染まります。

(その前に、ヘナの品質って、かなり大切なんですけど・・・ね)

 

逆に、量をケチって、少なく使って溶いて、
適当に塗って、ヘナがついていないような髪があって、
寒いところで、放置時間が短かったら、・・・失敗します。

 

そこが市販のアルカリカラーとは違いますから。。。

 

ヘナはたっぷり使って、

髪に「塗る」のではなく「乗せる」ようにつけて、

ラップで包んだり、キャップをかぶって、乾燥しないようにして、

1時間以上はゆっくりと待ちましょうね。

 

ヘナの使い方のアドバイスもしていますので、

自分で使ってみて、何かありましたらご相談ください。

 

実は、ご自身の髪の状態なんかも、かなり影響するんです…。(^_^;)

| ヘナ | 22:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
相性は悪くない
いつもありがとうございます。

当店は、石けんシャンプーとヘナ染めの専門店です。

ヘナと石けんって、、、
ネットの情報では、相性が悪いと言われますが、
そんなことはありません。

当店のお客さんには、ヘナで染めて、石けんで洗っている人がいますが、
他のシャンプーに比べて、色落ちが早いわけではないんです。

ヘナの色落ちに、シャンプーの種類はあまり関係ありませんね。

弱アルカリ性の石けんで洗おうが、
中性の市販のシャンプーで洗おうが、
色落ちのスピードは変わらないです。

色落ちに関係するのは、
どんなヘナを使って染めたのか…とか、
ヘナの染まり具合(ちゃんと染めたかどうか)とか、
その人の髪質(染まりやすい・難い)とか、
その人の髪の状態(傷んでいるか否か)
…というところですね。

つまり、染め方や髪質のほうが重要ということ。。。

ヘナは、髪の中に入って、たんぱく質に染まりますから…。

実際、当店では、ほとんどの人が、
白髪をヘナで染めてから、石けんで洗っています。

で、毎回、来店された時は、根元の白髪だけ、
白くなっているところだけ、染めています。

だって、前回染めた、毛先のほうは、
まだヘナの色が残っていますから…。
毛先のほうは染める必要がないのです。

理容店で、ヘアカラー用の毛束を使って実験するのと違って、
お客さんの髪で、実際にヘナと石けんの相性を実験してもらっている、、、
毎日が品質試験のようなものです。

やはり、ヘナの染まり具合も、色の持続性も、
その人の髪質に左右されることが多い。
ヘナは植物の葉っぱですから…。
やっぱり、その辺は難しい…。

ヘナで染めても、石けんシャンプーで洗ってOKです。

気になる人は、石けんで洗った後は、酸性リンスをすれば大丈夫。

毎日使うシャンプー剤って、ヘナ染めには大事なのです。
| ヘナ | 23:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヘナで補修
いつもありがとうございます。

先週、自分の髪がパサついていることを書きましたが、、、
先日、思い立って、ヘナで染めてみました。

私には、白髪は、ほとんどないので、
ヘナをトリートメントとして使った…わけです。

いい感じに仕上がりました。(^^)/

パサつきがなくなり、シャンプー後のリンスがいらなくなりました。

ヘナは、髪の中まで入って、たんぱく質にくっつくので、
傷んだ髪の補修剤…としても効果があるのです。

ただの木の葉っぱなので、すごい効果はありませんけどね。

傷んだ髪の人が使うと、少し髪の質感が変わります。

ただ、このヘナのトリートメント効果にも、個人差がありますので、
その辺の理解がないと、「ヘナってダメじゃん!」となります…。

ヘナは単なる植物の粉だから、万能じゃないんですよ。

髪質にも左右されます。

私の髪は、ヘナがよく定着するようです。(^^)v

髪が傷んじゃった…という方はご相談ください。
| ヘナ | 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
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